Rare Disease Day

2月最終日世界希少・難治性疾患の日

RDD2019 キービジュアル「きょうも、あしたも、これからも ~ the 10th anniversary of RDD Japan~」

希少・難治性疾患の病気に苦しむ人は世界中にいます。


それにもかかわらず、患者数が少なかったり、病気のメカニズムが複雑なため、治療薬・診断方法の研究開発がほとんど進んでいない例もあります。


Rare Disease Day (世界希少・難治性疾患の日、以下RDD)はより良い診断や治療による希少・難治性疾患の患者さんの生活の質の向上を目指して、スウェーデンで2008年から始まった活動です。日本でもRDDの趣旨に賛同し、2010年から2月最終日にイベントを開催しております。


このイベントが、患者さんと社会をつなぐ架け橋となり、希少・難治性疾患の認知度向上のきっかけとなることを期待しております。

ニュース&トピックス

2018年08月15日

サイトリニューアル及びドメインの変更について

日本国内でのRDD開催10回目であるRDD2019に合わせ、RDD Japan公式サイトのデザインリニューアル及びドメイン名の変更を行いました。

新しいドメインは https://rddjapan.info となります。以前のドメイン(www.rarediseaseday.jp)からのURLはすべて新しいドメインに転送されます。また、2016年以降の開催内容につきましては、旧デザインではありますが、それぞれ以下のURLで引き続きご覧いただけます。

https://rddjapan.info/2018

https://rddjapan.info/2017

https://rddjapan.info/2016

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