RDD希少がん - Rare Disease Day in Japan 2024

Rare Disease Day about 希少がん(Rare Cancer)

開催報告

企画名:希少がん啓発月間2024

参加者:

第4回希少がん患者サミット 視聴回数(当日)205

現在オンデマンド中(2024年3月8日現在)263

他動画等視聴多数

「であい」が「めぶく」ためにした工夫したこと・できたこと。:

第4回希少がん患者サミット当日RDDの動画を流しました。

希少がん啓発月間サイトにてRDDのHPにリンクしています。

主催者のコメント・今後への意気込み:

ぜひRDD,JPAの皆様と協働をもっと続けたいです。

現在啓発月間関連の動画(希少がん患者サミット、オトフォト2024「私の、のんびりタイム」、患者会紹介動画、希少がん啓発月間応援写真等)はこちらで公開しています。 https://rarecancersjapan.org/rcam2024/ 

 

当日の写真:

 

 

 

開催情報

企画名:希少がん啓発月間2024

開催日時:

2024年2月1日~29日 1カ月間 オンライン開催 動画は1年間オンデマンド公開

開催場所:

オンライン開催

開催プログラム:

「希少がん啓発月間2024」https://rarecancersjapan.org/rcam2024/

1月1日~2月28日

〇希少がんについての意見募集
希少がんに関しての意見募集 一般または患者家族、関係者から希少がんについての意見を広く募り、意見書としてまとめ下記ライブ配信時に紹介、もしくはサミットのライブ配信休憩時にスライドショーなどで紹介。1月15日~2月28日

 

〇希少がんコミュニティーラクーンタオルの配布と応援写真の収集(啓発活動)
RCJ正会員団体、個人会員、都道府県がん対策課、4か所の希少がんセンター、全国のがん診療連携病院、小児がん拠点病院、製薬会社等に啓発マフラータオルとチラシを送付、写真と一言メッセージをお送りいただき、HP、RCJインスタグラムで掲載。

 

2月3日(土)13時~15時30分
〇希少がんを正しく学び、繋がろう in 北海道
札幌での希少がんセミナーをハイブリッドで開催
希少がんの診療および特にGIST、肉腫、PNETの治療について、専門家から講演していただき、患者団体と希少がん診療について総合討論する。

 

2月17日(土)12時半~15時
〇オンラインLIVE配信イベント「第4回希少がん患者サミット」
テーマ:ドラッグラグ・ドラッグロス解消へ向けて
配信後、オンデマンド動画掲載
2月1日(木)~1年間オンデマンド動画・啓発写真をRCJHP掲載のちにアーカイブに掲載(通年)

①正会員団体動画紹介
(2/1~ 正会員団体紹介動画を引き続き掲載
(新規参加団体の動画も追加して掲載)

 

②がんフォトコラボ企画動画紹介
(2/17~ 「オトフォト・プロジェクト」
患者・家族・医療関係者等一人一人のストーリー100字以下と写真を音楽とともに動画で紹介テーマ「私の、のんびりタイム」(募集期間:12/16~1/8)

 

③応援写真掲載(2/1~) 正会員団体・関連団体等に啓発グッズのマフラータオルを配布し募った応援写真をHP、RCJインスタグラムで掲載

 

④世界Rare Disease Dayのプログラムとして登録し、連動する
RDDの2月28日の関連イベントとして協働
RDDHPでの希少がん啓発月間2024の紹介

参加対象者:

一般公開

開催スタイル:

公開

事前申込:

基本的に啓発月間は不要ですが、希少がん患者サミットは参加無料、申込要

お申し込み締め切り:2024/02/17

参加費:

無料

ボランティア募集の有無:

ボランティア募集はありません

 

後援:

厚生労働省(予定)、国立がん研究センター希少がんセンター・希少がん中央機関(予定)、大阪国際がんセンター希少がんセンター、九州大学病院希少がんセンター、名古屋大学付属病院希少がんセンター、日本対がん協会(予定)、RDD Japan、公益財団法人がんの子どもを守る会(予定)、小児がん対策国民会議(予定)、日本製薬工業協会、欧州製薬団体連合会(EFPIA Japan)、米国研究製薬工業協会(PhRMA)

 

フライヤー:

こちらをクリックしてPDFをご覧ください。

お問い合わせ

主催組織:一般社団法人日本希少がん患者会ネットワーク(担当:馬上(モウエ))

〒102-0071  東京都 千代田区 富士見1-12-1 NPO法人パンキャンジャパン事務所内